Kalcha's Papier colle avec le texte

Beat
"The Howler"
Here is the angel of the world's desire
Placed on trial
To hide in shrouded alley sihouettes
With cigarette coiled
To stike at passing voices
Dark and suspect
Here is the howling ire
Here is the sacred face of rendevous
In subway sour
Whose grand delusions prey like intellect
In lunatic minds
Intent and focused on
The long thin matches
To light the howling fire...
No, no, not me,
Burn, I don't wanna burn.....
長年ライムに拘ってきたぼくはリズムの違いを見落としていた
日本語は脚韻ではなく頭韻を前提としているからだ
disire - ire - fire
これをどのようにディシプリンするのか
例えばゴーストは「中の人」なのか
『ゴースト』とは
>あらゆる生命・物理・複雑系現象に内在する霊的な属性、現象、構造の総称であり、包括的な概念である。作中においては主に人間が本来的に持つ自我や意識、霊性を指して用いている。
攻殻機動隊ではこのように定義する
>人間の個体としてのアイデンティティーを司る部分をさす。つまり、今の言葉で“魂”“霊魂”を意味し、「個(個人)」を特定する因子のこと。
デッカードと素子の違いは大きい
そこが「中の人」の違いであって
戻ろうとしているのか 出ていこうとしているのかである
下へ下へと向かっていくのが「欲望」で
上へ上へと向かっていくのが「意志」で
「欲望」の黒い馬を制御して
「意志」の白い馬を励まして
前へ進むための御者となるのが「理性」である
とゆう魂の3分説を唱えたのはプラトンだった
トグサのドクサは真のイデアを見たのか
それで世の中の何が変わるってんだ!!
